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Support Service

カスタマーサービスへのサポート依頼
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Support

EVOSの顧客へのサポートに「サポートチケット」制度にて対応致します。サポートチケットとは、顧客からの問い合わせを管理・追跡しやすく為に「チケット」という単位で管理する仕組みを指し、顧客の利便性を高めると同時にサポートの向上に取り組みます。

具体的にサポートを受ける際に専用のチケットが必要になる仕組みです。Web上でやり取りされるデジタルチケットです。チケットには、カスタマーごとの番号が付けられておるので管理しやくサポートの経過も残せます。

具体的なご質問や不良品については、こちらからチケットを発行することができます。すぐに担当部署よりメール又はお電話にて対応させて頂きます。

オプション品・スペアパーツ部品が必要な場合は、ここでチケットを発行してください。ぐに担当部署よりメール又はお電話にて対応させて頂きます。

施工・取付工事に関するご質問は、こちらからチケットを発行してください。すぐに担当部署よりメール又はお電話にて対応させて頂きます。

製品の返品については、チケットを発行してください。製品の返品は当社の裁量的な判断に基づきのみ受理されます。

サポートに関してのチケット発行

具体的なご質問や不良品については、こちらからチケットを発行することができます。すぐに担当部署よりメール又はお電話にて対応させて頂きます。
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設置場所

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オプション品・部品に関してのチケット発行

オプション品・スペアパーツ部品が必要な場合は、ここでチケットを発行してください。ぐに担当部署よりメール又はお電話にて対応させて頂きます。
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施工・取付工事に関してのチケット発行

施工・取付工事に関するご質問は、こちらからチケットを発行してください。すぐに担当部署よりメール又はお電話にて対応させて頂きます。
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返品に関してのチケット発行

製品の返品については、チケットを発行してください。製品の返品は当社の裁量的な判断に基づきのみ受理されます。
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FAQ

よくある質問をここで纏めました。
EVOSの充電器の電力を調整することはできますか?
はい、すべての充電器の最大出力を個別に設定できます。
ACレベル2充電器とは?
ACレベル2充電器は、交流(AC)を電気自動車に供給し、車載充電器によって直流(DC)に変換してバッテリーを充電します。通常、レベル1充電器よりも高速充電が可能です。
ACレベル2充電器のEV充電速度は?
ACレベル2充電器は、充電器の出力と車両の受入率によって異なりますが、通常、1時間の充電で20~60 kmの航続距離分のエネルギーを提供できます。 EVOSの家庭向けのEV充電器(EVOS Basic)は6kWの充電力があり、例えばホンダNの30kWモデルを30/5=約5時間半で完全充電出来ます。テスラモデル3のスタンダードレンジ プラス54kWモデルを約9時間で0-100%の充電できます。もちろん毎日バッテリーを完全に充電する必要がありません。
EVOS充電器の電圧と定格出力は?
ACレベル2充電器は通常100Vか200ボルトで作動し、16~32A(3.2kW~6.4kW)の電力を供給することができます。EVOSのEV充電器は200Vで動作し、最大出力を16~32Aで設定できます。
自宅にレベル2充電器を設置できますか?
はい、多くのEVオーナーが自宅にレベル2充電器を設置しています。ただし、設置は有資格の電気工事士が行う必要があります。また自宅に電気容量が十分かどうか確認することも重要です。
自宅でEVOS充電器の設置費用はいくらですか?
設置費用は、充電器、電気工事の複雑さ、地域の人件費によって異なります。平均的な費用は5万円から25万円です。 EV充電器のための工事は、電気工事と設置工事の2つがあります。EVOSの製品は設置工事を大幅に削減する為に設計されています。
ACレベル2充電器を設置するには、特別な許可が必要ですか?
はい、レベル2充電器の設置に関する電気工事には許可が必要です。電気工事士の資格を有する者以外は法律で禁止されています。
EVOSの充電器はすべてのEVに使用できますか?
はい、ACレベル2充電器(EVOSの充電器を含み)はほとんどの電気自動車と互換性がありますが、充電速度は車載充電器によって異なります。
レベル1充電器に対するレベル2充電器のメリットは何ですか?
レベル2充電器(EVOS製品)は、標準的なレベル1充電器と比較して、大幅に(倍)高速な充電を提供し、EVの充電に必要な時間を短縮します。またEVOSの充電器は色々な安全装置を搭載するのでレベル1充電器よりご安心でご使用頂きます。
EVを一晩中EVOSの充電器に接続したままにしておいても安全ですか?
はい、EVOSの充電器には過充電を防ぐ安全機能が組み込まれているため、一晩中に接続したままにしておいても安全です。
配電盤に漏電遮断器の増設は必要ですか?
ほとんどの場合、漏電遮断器の増設は必要ありません。ただし、有資格の電気技術者による現地調査をお勧めします。
許可されていない人が充電器を使用するのを防ぐにはどうすればよいですか?
EVOSの充電器は、QRコードによるアクセスコントロールを提供し、許可されたユーザーだけが充電できるようにします。充電セッションは、登録されたIDを使用して認証に成功した後にのみ開始および停止することができます。またEVOS VIDシステムを使用すれば車が自動的に認証されるので他の人はアクセス出来ないように設定できます。
充電器をデマンド制御システム(デマンドコントローラー)に連携するメリットは?
充電器を動的負荷管理システム・デマンド制御システム(デマンドコントローラー)に統合することで、充電容量がデマンド契約の容量を超えないようにしまた最適に使用するようにします。また家庭の電源を過負荷から保護します。当社のEVOS EMSを使用すれば、動的負荷管理を簡単かつ低コストで提供します。さらに、EVOS EMSは家全体の電力消費を監視し、太陽光発電システムと連動させることで、太陽光発電を利用した充電も可能です。
EVOSの充電器の購入と設置はどこに依頼すればよいですか?
EVOSの充電器の購入と設置に関する専門的なアドバイスについては、当社の電気卸売パートナー、電気工事業者、またはEVOSの営業担当者にお問い合わせください。マンションに設置する場合は、不動産管理会社も重要な窓口となります。設置の際は、必ず有資格の電気工事業者にご依頼ください。
EVOSの充電器を屋外で設置できますか?
はい、EVOSの全てのEV充電器はIP65の防水性能があるので屋外の設置は問題ありません。
集合住宅にEV充電器を設置するメリットは何ですか?
集合住宅にEV充電器を設置することで、住民の利便性が大きく向上します。特に、電気自動車を所有している住民にとって、夜間に充電を行える環境は非常に魅力的です。また、EVの普及が進む中で、充電設備があることは物件の価値を高め、新しい入居者を引き付けるポイントにもなります。さらに、充電設備を設置することで、環境に配慮した集合住宅としてのイメージをアピールすることが可能です。
集合住宅に適した充電器にはどのような種類がありますか?
集合住宅向けの充電器には、専有駐車スペース用と共用駐車スペース用の2つのタイプがあります。専有スペース用の場合、各住戸に個別の充電器を設置するモデルが主流です。一方で、共用スペース用には複数の車両が利用できるネットワーク対応型充電器が適しており、充電時間や利用料金を管理する仕組みが搭載されています。また、負荷分散機能を持つ充電器を導入することで、建物全体の電力供給を効率的に管理することができます。
集合住宅で充電器を設置する際の課題は何ですか?
集合住宅では、設置場所や電力供給の問題、住民間での費用分担が主な課題となります。駐車場のスペースが限られている場合、どの場所に設置するかを慎重に検討する必要があります。また、既存の電力インフラが充電器の需要を満たせるか確認し、必要に応じて配線工事を行う必要があります。さらに、設置費用や運用費用をどのように分担するかを住民間で合意することが重要です。EVOSのデマンド制御システムは電力インフラのアップグレードを回避する為に設計されたので大きなメリットがあります。
住民間で充電器の利用を公平に管理する方法はありますか?
EVOSの充電器を導入することで、利用時間や消費電力を個別に記録し、利用料金を住民ごとに請求することが可能です。スマートフォンアプリを利用して、事前予約や充電開始を管理する事ができます。EVOSのシステムを活用することで、住民間でのトラブルを防ぎ、充電器の利用を公平に運用することができます。
EV充電器を設置する際、法律や規制で注意すべき点はありますか?
集合住宅に充電器を設置する場合、建物管理規約や消防法、電気設備技術基準などを遵守する必要があります。また、分譲マンションの場合は管理組合の承認が必要です。設置前には、専門家や設置業者と相談し、法的要件を満たすように計画を立てることが重要です。
どのような集合住宅に充電器の設置が適していますか?
EV充電器の設置は、以下のような集合住宅に特に適しています。まず、住民のEV所有率が高い住宅では、充電環境の整備が優先されるべきです。また、新築のマンションやアパートでは、将来的なEV需要を見据えて設置を検討することが有益です。さらに、高級マンションでは、物件の付加価値を高めるために充電設備が導入されることが一般的です。
EV充電器の維持管理はどのように行いますか?
充電器の維持管理は、設置後も重要なポイントです。EVOSの製品の場合、リモートモニタリングや定期的なソフトウェアアップデートを通じて、正常な動作を維持することができます。また、専門業者による定期点検や故障時の迅速な対応を契約に含めることで、長期的な信頼性を確保することができます。
EV充電器を選ぶ際に考慮すべきポイントは何ですか?
  • 出力(kW): 車両の充電能力に合った出力を選ぶ。
  • ケーブルの長さ: 設置場所と車両の位置に合わせた適切な長さ。
  • スマート機能: 必要に応じてWi-Fiやアプリ連携機能を選ぶ。
  • 耐久性: 屋外設置の場合は防水・防塵性能(IP評価)が重要。
  • 設置費用: 充電器によって設置費用がこたなる。
  • メーカー保証: 信頼性のあるブランドや充実した保証期間。
EVOSの充電器を複数の車で共有できますか?
はい、可能です。ただし、同時に複数の車両を充電する事はできません。
EV充電器を設置することで、電気料金がどのくらい増えますか?
車両の使用頻度や充電頻度によりますが、1kWhあたりの電気料金と車のバッテリー容量で計算できます。たとえば、565km走れるテスラのモデル3(RWD)は容量60kWhの電池を完全充電する場合、電力単価が30円/kWhなら約1800円のコストです。
会社でEV充電器を設置するメリットは何ですか?
  • 顧客満足度の向上: 店舗や施設に訪れるEVユーザーに充電サービスを提供できます。
  • 従業員の福利厚生: EVを使用する従業員に充電インフラを提供することで働きやすい環境を整備。
  • 環境意識のアピール: 持続可能性への取り組みを示すことで企業イメージを向上。
  • 収益機会: 充電ステーションの使用料を収益源として活用可能。
法人施設に充電器を設置する際のコストはどのくらいですか?
  • 充電器本体: 1台あたり10万円~50万円程度。
  • 設置費用: 電気配線工事や基礎工事などで10万円~100万円以上。
  • ネットワーク運用費: ネットワーク対応型では、月額サービス料がかかる場合あり。
充電器を設置する際に必要な設備や準備は?
  • 電力容量の確認: 施設の電力インフラが充電器に対応できるか確認。
  • 設置場所の選定: 駐車場の動線や利用頻度を考慮して配置。
  • 許認可手続き: 地域の規制や建築基準法に基づいた手続きを行う必要がある場合がある。
どのような企業が充電器を設置するのに適していますか?
充電器の設置は、さまざまな業種でメリットをもたらします。たとえば、商業施設では、来店者の利便性を高める効果があります。ホテルでは宿泊客へのサービス向上につながります。オフィスビルでは、従業員の福利厚生やビルの資産価値向上が期待できます。また、物流企業では、EVトラックや配送車の効率的な運用を支援します。さらに、自治体では、住民向けの公共インフラとして活用することができます。
EVOSの充電器の運用管理はどのように行いますか?
専用のプラットフォームやアプリを通じて運用管理が行えます。これにより、充電器の利用状況をリアルタイムで監視したり、料金を自動で徴収したりすることが可能です。また、異常発生時には通知を受け取ることができ、効率的なメンテナンス計画を立てることもできます。
EVOSの充電器の電力を調整することはできますか?
はい、すべての充電器の最大出力を個別に設定できます。
EVOSの充電器はどの充電サービスの管理・運営アプリと互換性がありますか?
EVOSの充電器はOCCP1.6J(OCCP 2.0にアップグレード可能)の通信プロトコルを使用するのでOCCPに対応するどのシステムでも互換性があります。
WIFIが不安定な場所または電波が悪い場所でも設置可能ですか?
はい、地下駐車場のように携帯電話の電波が悪くても、サーバーへの接続は可能です。そのためには、充電器にLTEルーター・モジュールを組み込む必要があります。複数の充電充電器がある場所では、衛星インターネットサービス(スターリンク等)を使ってローカル無線LANネットワークを構築することもできます。
情報セキュリティの対策ありますか?
はい、全ての通信はAES規格 鍵長256ビット暗号化されて一番強いサイバーセキュリティレベルです。
どんな安全装置がありますか?

EVOSのスマートAC充電器は、高負荷エネルギーを安全に処理し、耐候性、耐衝撃性に優れた設計となっています。当社のケーブルはすべて、製造前に厳格なテストと品質チェックを受けており、国際的な安全基準を超えています。高品質の部材を選定して長持ちするように設計しております。

また、安全のリレー接点異常検出機能を開発し、デバイスが恒久的に作動するスイッチング接点を検出することで、充電ケーブルにAC電圧が印加されるのを防ぎます。この事象が発生した場合、問題が解決するまで充電器は電源から切り離されます。

保護機能:DC残留電流センサ6mA、過電流、過電圧、不足電圧、サージ保護、接点異常、温度異常

充電器の電源ケーブルはどんな仕様が必要ですか?
電源線のサイズは充電器の最大電力と供給電源線の長さによって異なります。電源線は有資格の電気技術者が設計する必要があります。一般的に電源線の推奨サイズより線:8mm2。接地線の推奨サイズ より線:3.5mm2以上)
EV充電用ソフトウェアとは何ですか? なぜ必要ですか?
EVOSのEV充電用ソフトウェアとは、充電器の運用、監視、課金管理を行うためのプラットフォームです。このソフトウェアを使用することで、充電ステーションの利用状況をリアルタイムで把握したり、充電料金をユーザーに請求したりすることが可能になります。特にEVOSの充電器では、複数の利用者が同時に利用することが多いため、ソフトウェアを活用して効率的に管理することが重要です。また、負荷分散やエネルギー効率の最適化を行う機能も提供されることが一般的です。
EVOSのソフトウェアでできる主な機能は何ですか?

充電ソフトウェアには、多岐にわたる機能があります。たとえば、以下のようなことが可能です:

  • 利用状況のモニタリング: どの充電器が使用中か、どれだけの電力が供給されているかをリアルタイムで確認できます。
  • 課金と決済管理: 時間や消費電力量に基づいて利用者に課金し電子決済を通じて料金を徴収できます。
  • 予約システム: ユーザーが事前に充電ステーションを予約できる機能を提供します。
  • 遠隔操作: スマートフォンやPCから充電セッションを開始・停止できます。
  • 負荷管理: 複数の充電器が同時に使用される場合でも、建物の電力容量を超えないように電力を調整します。
EVOSのソフトウェアはどのように運用されますか?
EVOSのソフトウェアは主にクラウドベースで運用されます。これにより、運用者はインターネットを介して充電器を管理できます。また、専用アプリやダッシュボードが利用可能で、直感的な操作が可能です。ソフトウェアを通じて、ユーザーのデータや使用履歴等を分析し、サービスの改善に役立てることもできます。
EVOSのソフトウェアの利用はどのような場面で特に役立ちますか?

ソフトウェアは特に以下のようなシナリオで役立ちます:

  • 集合住宅: 複数の居住者が公平に利用できるよう、利用履歴や課金を管理します。
  • 商業施設: 顧客の満足度を向上させるため、充電サービスの提供をスムーズに行います。
  • オフィスビル: 従業員用の充電器の利用状況を監視し、効率的に運用します。
  • フリート運用: 物流企業やタクシー会社が、複数の車両の充電を効率的に管理するために使用します。
どのようなデータがクラウドを通じて収集されますか?

EVOSのクラウドは、以下のようなデータを収集して記録します:

  • 充電セッションの開始時間と終了時間。
  • 消費電力量(kWh)。
  • 利用者ごとの充電履歴。
  • 利用頻度やピーク時の電力需要。 これらのデータは、利用者への請求書発行や運用効率の向上、さらに将来の充電インフラ拡充計画に役立てることができます。
クラウドを通じて充電器のメンテナンスをサポートしますか?

EVOSのクラウドは、充電器の状態を監視し、異常が発生した場合にアラートを送信する機能があります。また、定期的なソフトウェアアップデートを通じて、新機能を追加したり、セキュリティを向上させたりすることも可能です。これにより、充電器のダウンタイムを最小限に抑え、信頼性を高めることができます。

ユーザーがアプリを利用するにはどうすれば良いですか?
ユーザーは、スマートフォンアプリを利用しクラウドにアクセスできます。これにより、充電器の空き状況を確認したり、充電を開始・停止したりすることができます。さらに、一部のソフトウェアでは、事前予約や料金支払いもアプリ内で完結するため、ユーザー体験が向上します。

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    EVOS Energy Japan

    • 075-314-8760
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